diff --git a/docs/text/chapter-5/return-value.md b/docs/text/chapter-5/return-value.md index a39defb..13061df 100644 --- a/docs/text/chapter-5/return-value.md +++ b/docs/text/chapter-5/return-value.md @@ -53,7 +53,7 @@ main 関数の返り値 は int 型である。他の関数の返り値はすべ を書かなければならないが(そういうテキストも多い)、それを省略しても良いという事になっている(省略すると末尾に `return 0` が自動的に追加される)。 -返り値の型を返さない場合は、**void** 型を用いる。この場合、`return` 文は省略できる。(書きたい場合は `return;` と書く)。 +関数の返り値がないときは、他の型の代わりに **void** 型を用いる。この場合、`return` 文は省略できる。(書きたい場合は `return;` と書く)。 ```cpp:line-numbers #include